住宅関連用語集
本

優蔵

■ゆうぞう

今までの一般的な在来軸組み工法では、空間を平面的に捉えてしまう為、床下、1階の天井裏及び 屋根裏に当然の様にデッドスペースが出来る。
弊社では、5層構造、立体活用をコンセプトに従来の床面積はそのままで、縦の空間の活用に着目し、 空間の有効利用に成功した。本来デッドスペースに当たる部分を見直し、何とかして有効に活用出来ないかという発想から人に優しく優秀な蔵のスペースを実現した。 今まで使われずにいた空間を有効に活用することにより上下階に延べ床面積の約50%(※)もの収納スペースを確保する。

※間取りプランによって多少異なります。

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